2014年12月7日日曜日

実験用の可変安定化電源 ケース加工した

ハンダ付けもそうだが
こういう工作的な作業はあまり得意ではない

絵を描いたり、プログラムを作ったり、曲(もどき)を作ったりということは
ずっとやってきたことだしある程度自分の限界がわかっている

工作はほんのついこの間はじめたばっかりだし(と言ってももう5年になるのか…)
そんなにしょっちゅうやってるわけではないのでずっと暗中模索という感じだ

でも、ドリルでバリバリ穴開けてると結構楽しい(^q^/
工業高校生にでもなった気分だ

で、ケース加工結果


仮止めしてみたら基板はなんとか収まった


↑バリっぽいのは保護用のビニールです

キット用の穴位置が若干ずれたが、スペーサーを挟んでるので
うまくネジ止めすれば収まる

角穴は練習の時よりちょっとマシだがきちんと直線や角を出すのは難しい(^q^;

ケースをかぶせるとこうなる


背面はこんな感じ


DCジャック用の穴の位置が大幅にずれていて巨大な穴を開けるハメになった(^q^;

基板実装タイプの部品用の穴を開けるのはなかなか難しいみたいだ

あと、POTのつまみが浮いてしまっているのでPOTのシャフトをカットするかなぁ



今後はPT2399エコーと並行してやっていこうと思います