2014年12月13日土曜日

PT2399エコー ブレッドボードで組んでみた

回路図とブレッドボード図、実際のブレッドボードと虱潰し的にチェックして
ブレッドボードで組んでみた




ぴゅんぴゅん1号とつないでみたが
Delayが効いてるのか効いてないのかわからん(^q^;

音は出てるしバイパスした時より音量は上がっているので
PT2399のアナログ部は生きていそうだ

CMOSなのでヘタしたらDigital部分が逝ってしまったのだろうか

ピュンピュンマシンじゃなくて
単にパルス波を出力する音源をつないで波形を見たほうがいいかな

電源の追い込みが楽しすぎて半ば保留中です(^q^;