回路図
R5の抵抗値を変更。
ここはNucleoのデジタル入力(DigitalIn)でPullUpして使うので、本来はR5は必要ない。ただ、ファームウェアのバグや誤配線とうでNucleoの出力につないでしまった場合、出力ピンがGNDに短絡するのを避けるために入れている。
羹に懲りて膾を吹くかもしれませんが(^q^;
出力電流は絶対定格で25mAなので3.3V / 25mA = 132Ωで、少し大きめに設定した。あんまり大きくしすぎるとR5の電圧降下が大きくなってロジックレベルが問題となる。
基板図
部品面
ハンダ面
KIK01に接続
2017年12月28日木曜日
2017年12月25日月曜日
KIK01 LED基板の設計
Power LED(緑): 通常時:常時点灯 電圧低下:ゆっくり点滅 過電圧:速く点滅
Beat LED(赤): ビートに合わせて点滅
SyncIn LED(黄): SyncIn信号に合わせて点滅
SyncOut LED(青): SyncOut信号に合わせて点滅(トグルスイッチで点滅をON/OFF)
AutoRun SW: 有効化するとSyncIn信号がなくても設定したテンポで再生
mbed repository:
https://os.mbed.com/users/ryood/code/KIK01_Proto08/ Revision:37
LEDの点滅にはmbedのTimeOutクラス(ワンショットタイマー)を利用した。
テスト用ブレッドボード配線図
回路図
基板図
部品並べ
Beat LED(赤): ビートに合わせて点滅
SyncIn LED(黄): SyncIn信号に合わせて点滅
SyncOut LED(青): SyncOut信号に合わせて点滅(トグルスイッチで点滅をON/OFF)
AutoRun SW: 有効化するとSyncIn信号がなくても設定したテンポで再生
mbed repository:
https://os.mbed.com/users/ryood/code/KIK01_Proto08/ Revision:37
LEDの点滅にはmbedのTimeOutクラス(ワンショットタイマー)を利用した。
テスト用ブレッドボード配線図
回路図
基板図
部品並べ
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