ディジタル・オシロスコープ実践活用法という本を買って読んでいる
金払って買っても使いこなせないということがDTMの世界だとよくあるからだ
CubaseとかAbleton Liveとかまともに使えるようになるまでかなりがんばった
(曲が作れるようになったという意味ではないです)
無駄な機材を買っては売り、売っては買いを繰り返しました
なので、あればいいなという買い方をしないようになった
必要になるまで買わない
欲しくてもがまん
がまんしたが
DTM用のオーディオ・インターフェイスを使ってもソフトオシロだとどうしても限界がある
サンプリングレートが100~200kHz程度なので
デジタル回路の計測ができない
→I2Cの追い込みができない
オペアンプが発振していても可聴帯域外では計測できない
→Mixer(http://dad8893.blogspot.jp/search/label/Mixer)がちょいちょい不安定なノイズを出すが、
なんとなくオーディオ・インターフェイスのUSBがらみな感じ
DC結合ができない
→低周波数の波形の確認ができない(;;)
さらに!
パソコンの再インストール中はなんもできない!
操作の便利さでいうとPCと接続できたほうがいいんだが
多少高くてもスタンドアロンタイプにしようかと思っている
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