- Moog ラダー Filter
- PT2399エコー
- 2出力のヘッドホンアンプ
だったと思う
ヘッドホンアンプはハードウェアの製作になるのでしばらく保留
電源の作成で正直おなか一杯(^q^;
Moog ラダー Filterは論文を一通り読んだので
もう一度ブレッドボードで実験していきたいと思う
PT2399エコーは結構本気でブレッドボード上で回路を組んでみたが
うまくいかないので何かとっかかりが見つかるまで温存しようかと思っている
もう一つずっと手つかずなのがPSoCのピュンピュンマシンだ
ピュンピュンマシンと言っているが、Arduino版のピュンピュン2号(http://dad8893.blogspot.jp/search/label/%E3%81%B4%E3%82%85%E3%82%93%E3%81%B4%E3%82%85%E3%82%93%EF%BC%92%E5%8F%B7)はDDSで処理しているので
実はメモリ容量次第ではどんな波形でも出力できるし
周波数で音の高さを決めているので音階も作れる
が、Arduino(というかATMega328P)の処理能力がそろそろ限界ぽい
なのでもう少し上のプロセッサで処理したい
mbedやルネサスのSAKURAボード(日本人としては応援したいとこ)も候補にいれてみたが
なんといってもPSoCのアナログブロック、デジタルブロックでいろいろ遊べそうなところに惹かれる
今手持ちなのはPSoC 4 PIONNER KITだが
PSoC 4200 Prototyping Kitが秋月で600円で売られている
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-08446/
載ってるPSoCはどちらも一緒だ
Arduinoのシールドは使えないが逆に基板に乗せてしまうならこっちのほうが都合がいい
で、早速開発ソフトのPSoC Createrを立ち上げて…と思ったら
うまく立ち上がらない(^q^;
夏ごろマザーボードを入れ替えてOSは元のままだったのでこの際再インストールしてみた
毎度のことながらOSの再インストールはめんどくさい
まる1日使ってしまった(^q^;
開発ツールはまだ何も入れていないので1からのスタートで
ブログに書きつつPSoCをいじっていこうと思います
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