2017年8月14日月曜日

Dual OTA VCAの仕様検討


電源
±4.5V~±9Vの両電源。±4.5Vは+9V電源の分圧。±9Vはベースマシンの電源。

波形入力
±0.6Vp-p~。NJM13600の波形入力は100mA未満なので減衰させる。入力レベルを大きめにして歪ませることも可能とする。単電源波形も入力できるようにACカップリングする。

バイアス入力
振幅変調のエンベロープ波形。入力は+3.3V~+5.0Vの単電源波形。エンベロープのかかり方の大きさを調整するためにレベル調整する。エンベロープ波形をなまらせられるようにLPFを使う(カットオフ周波数可変)。NJM13600は電流入力のため、電圧→電流変換を行う。

↑えらそうに書いてますが、後で変更する可能性は高いです(^q^;
                                                                              


0 件のコメント:

コメントを投稿